その行為が始まってから…
もう何回射精したか解らない…
先輩の言葉を思い出す…
(嘘じゃなかった…)
また絶頂を向えそうになり全身が固まる…
今までなら、そのまま射精させられていた行為が止まる
「タクヤ君…そろそろ本番ね」
そう言うと女性は
タクヤの上に覆いかぶさってきた…
いよいよ童貞喪失。
女性は下着を取らないまま横にずらし…
タクヤのモノを自分の中に誘導した…
「入っちゃったよ」
「はい」
「童貞じゃなくなっちゃったね」
「はい」
タクヤは軽く腰を動かした
「ぁ…」
ハスキーな声が漏れる
「こら。動いちゃダメ」
そう言うと仕返しとばかりに激しく腰を振ってきた…
「ぁぁ…スゴいよタクヤ君…」
「ぅ…そんな…したら…」
「いいよ…お姉さんの中にいっぱい出して」
「ぁぁ〜出る〜っ」
・・・
「ハアハア…どうだったタクヤ君?」
「すげぇ…よかったです」



