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メールありがとう
タクヤ君はエッチに興味があるのかな?
お姉さんが教えてあげるよ。
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タクヤの興奮はMAXに達した
本でしか見たことない女の裸が見れる
しかも触れる…
その先も…
タクヤはその女性に言われた通り
近くのローソンに向う
心臓が張り裂けそうになり…足も震える
でも好奇心がそれを打ち消す
早くやりたい!
先輩から聞いた話では…メチャクチャ気持ち良くて最初は1分持たないとか…
話半分で聞いていた事の答えが出る
内心…1分持たないってのはオーバーだと思っている。
どうなんだろう…
そうこう考えてると…1台の車がゆっくり停まる
赤色の可愛らしい車だ
助手席の窓が下り…
「タクヤ君?」
この人だ!
タクヤは恐る恐る近付き
「はい。そうです」
と言い…中を覗き込んだ



