現代科学の恐ろしさ。


「はじめまして〜ユキです」

あぁ。はじめましてタクヤです。
(やっぱ可愛いなぁ早く揉みて〜)

『ユキ!いつも話してるタクヤだよ』

「そうなんだ!思ってたより全然カッコイイし〜」


ハハ!いつも話題になってたんだ。

このバ・・・小林からなんて聞いてるのかな?


「え〜言えないよ〜」


『ちょ。ユキ!なんか悪く言ってるみたいじゃん・・・』


「だって子分みたいなもんだって言ってたじゃん!」

そ、そうなんだ〜。

小林は面白いなぁ〜ハッハッハッハッ
(7回殺してやる・・・)


「で、今日はどうしたの?すぐ来てくれなんて」

『実はなユキ・・・おまえって女は日本一だと思うんだ!』

「知ってるけど、それで?」

『それでな・・・ユキの素晴らしさをタクヤにも教えてやりたくて・・・』


おい小林・・・何言ってんだよ?


『頼む!タクヤに胸触らせてやってくれ!』


小林ー!どうしたんだよ・・・おまえまだ三日前のウイスキーボンボンが抜けて無いんじゃねえのか?


『頼むー!』



「全然いいよ〜」


(イエス!!)