そうこうしてたら もう昼休みが終わる時間で… 話が前に進まなかった ただ………帰り際 ユウキくんが… シンタくんに気付かれないように 隙を見て アタシにメモを渡した… それには… 電話番号 何?コレ? バカなアタシでもさすがに とんでもないものだって…わかるよ…