「ゴメン…俺、もう苺以外の人とはキスしないから」
苺が悲しむならしない。
「ホント…?」
「あぁ、約束する」
「…ありがとッ」
…ッ!!!
苺は眩しすぎるくらいの笑顔を俺に向けた。
「そのかわり、苺も俺以外の男とキスするなよ?」
「うんッ!!」
…約束だからな?
「律君…さっきの子とはキスしたの?」
苺がまた悲しそうな顔をして聞いてきた。
「してないよ?」
「よかった…」
「律君…今、してくれる…?」
え?
「何を?」
「…ッキス///」
うわ…可愛い///
こんな可愛い顔で言われて断れるワケないじゃん。
「もちろん☆」
俺は苺を壁に押し付けて…
ここは廊下だけど死角になっているハズだから他のヤツからは見えないだろう。
「律君…」
苺はそう言うと、ゆっくりと瞼を閉じた。
…気持ちよくさせてやるよ。
苺が悲しむならしない。
「ホント…?」
「あぁ、約束する」
「…ありがとッ」
…ッ!!!
苺は眩しすぎるくらいの笑顔を俺に向けた。
「そのかわり、苺も俺以外の男とキスするなよ?」
「うんッ!!」
…約束だからな?
「律君…さっきの子とはキスしたの?」
苺がまた悲しそうな顔をして聞いてきた。
「してないよ?」
「よかった…」
「律君…今、してくれる…?」
え?
「何を?」
「…ッキス///」
うわ…可愛い///
こんな可愛い顔で言われて断れるワケないじゃん。
「もちろん☆」
俺は苺を壁に押し付けて…
ここは廊下だけど死角になっているハズだから他のヤツからは見えないだろう。
「律君…」
苺はそう言うと、ゆっくりと瞼を閉じた。
…気持ちよくさせてやるよ。

