「はい☆1カ月ぶりッスね♪」
「お前…1カ月ぶりに学校来たってのに遅刻か…」
「はは♪」
「まぁいい…今日のところは大目に見てやろう」
「あざっす☆」
「お前その右腕…大丈夫なのか?」
「まだ全然動きません♪」
ホントは結構動くようになったんだけどね☆
「そうか…じゃあみんな、恋花が困ってたら手を貸してやってくれ」
「いや、別にいいです」
俺クラスのみんなに助けられるとかマヂ嫌だから…
「苺が全部やってくれますから♪」
そう言って俺は隣に立っていた苺の肩をグイッと抱きよせて…
「今日から苺は俺の右腕だ☆」
「えッ!?律君?」
「いいだろ?」
「あ…うん///」
「そういうことなら…南川、任せたぞ」
「はい!」
「そういうことやったんか〜」
HRが終わって10分休み。
「苺チャン…律夜の右腕は大変やで?」
「そうなの?」
「何言ってんだよ、咲!大変なワケねぇだろ」
「いや…下心アリアリで逆に大変やで…?」
「お前…1カ月ぶりに学校来たってのに遅刻か…」
「はは♪」
「まぁいい…今日のところは大目に見てやろう」
「あざっす☆」
「お前その右腕…大丈夫なのか?」
「まだ全然動きません♪」
ホントは結構動くようになったんだけどね☆
「そうか…じゃあみんな、恋花が困ってたら手を貸してやってくれ」
「いや、別にいいです」
俺クラスのみんなに助けられるとかマヂ嫌だから…
「苺が全部やってくれますから♪」
そう言って俺は隣に立っていた苺の肩をグイッと抱きよせて…
「今日から苺は俺の右腕だ☆」
「えッ!?律君?」
「いいだろ?」
「あ…うん///」
「そういうことなら…南川、任せたぞ」
「はい!」
「そういうことやったんか〜」
HRが終わって10分休み。
「苺チャン…律夜の右腕は大変やで?」
「そうなの?」
「何言ってんだよ、咲!大変なワケねぇだろ」
「いや…下心アリアリで逆に大変やで…?」

