「今ちょうど止めたとこッスよ!最後までヤッてねーし…」
そう言いながら俺は苺に布団を掛けてやった。
「そういう問題じゃありません!!」
「じゃあどういう問題だよ…あ、ベッドならギリ汚してませんよ☆」
「そういう問題でもありません!!あなたまだ怪我治ってないのよ!?」
「これくらい…」
「よくありません!あなたも、恋花さんの彼女なら無理させないでください!!」
「あ、はい…すみません」
「いや、苺は悪くねぇ。俺が無理矢理ヤッたから…」
「まったく…もう病院でこのような行為はしないでくださいね!!」
そう言って看護婦さんは病室を出ていった。
「マヂビビった〜」
「…怖かった」
それから苺はワイシャツを着て俺たち2人は同じベッドで眠った。
そう言いながら俺は苺に布団を掛けてやった。
「そういう問題じゃありません!!」
「じゃあどういう問題だよ…あ、ベッドならギリ汚してませんよ☆」
「そういう問題でもありません!!あなたまだ怪我治ってないのよ!?」
「これくらい…」
「よくありません!あなたも、恋花さんの彼女なら無理させないでください!!」
「あ、はい…すみません」
「いや、苺は悪くねぇ。俺が無理矢理ヤッたから…」
「まったく…もう病院でこのような行為はしないでくださいね!!」
そう言って看護婦さんは病室を出ていった。
「マヂビビった〜」
「…怖かった」
それから苺はワイシャツを着て俺たち2人は同じベッドで眠った。

