Strawberry★Night

苺の意外と大きな胸が見えた。

「律君…あんまり見ないでよぉ///」
「じゃあ触っていい?」
「だめ!絶対だめだからぁ!!」
「そう言われるとやりたくなる」
「やぁ!?だめって言ったのに!!」
「ココとか…感じんの?」
「あッ!?」
「…感じんだ♪」
「律君の、イジワル…ソコ触られると、変に…なる」

ッ!!
苺…最高☆

「これからもっと変になるのに…」
「え?…ひゃッ!?」

俺は苺のソコをペロッと舐めて…

「やッ!?」
「…気持ちいい?」
「ッ!!…よくわかんない///」
「ふ〜ん…まだ足りないのか。じゃあ…」
「え?律君!?ちょっと待っ…ゃ!!」

俺は苺のパンツの中に左手を滑り込ませて…

「なんだ…やっぱ気持ちいいんだろ?」
「そ、そんなことないもん…///」
「じゃあなんでこんな濡れて…」
「違うもん!!」
「何が"違う"んだよ、ぐちゃぐちゃじゃん…」
「そんなこと言わないでよ…///」
「ホントのことだし?」
「もぉ…あッ!?」

俺は滑り込ませていた左手を動かして…