それから夜になって…
「苺、風呂入って来れば?」
俺の病室には風呂が備え付けられている。
「うん。律君は…1人でお風呂入れるの?」
「あぁ、ちょっと不便だけど大丈夫」
「…前までどうしてたの?」
「なんか知らねぇけど、看護婦さんが手伝ってくれてた」
「……」
急に黙りこんだ苺。
「…苺?」
「…私律君と入る」
「はッ!?なんでいきなり…」
聞くと苺は両頬をむぅ、と膨らませて…
「だって看護婦さん手伝ったんでしょ?…私にはさせてくれないの?」
「ッ!!」
それは…"ヤキモチ"ってヤツですか…?
看護婦さんに…!?
苺…可愛すぎ///
「わかった…一緒に入ろう」
「うん!私律君のお手伝いしてあげるね!!」
…マヂか…
「律君歩ける?」
「あぁ」
大分ふらつくけどな…
「苺、風呂入って来れば?」
俺の病室には風呂が備え付けられている。
「うん。律君は…1人でお風呂入れるの?」
「あぁ、ちょっと不便だけど大丈夫」
「…前までどうしてたの?」
「なんか知らねぇけど、看護婦さんが手伝ってくれてた」
「……」
急に黙りこんだ苺。
「…苺?」
「…私律君と入る」
「はッ!?なんでいきなり…」
聞くと苺は両頬をむぅ、と膨らませて…
「だって看護婦さん手伝ったんでしょ?…私にはさせてくれないの?」
「ッ!!」
それは…"ヤキモチ"ってヤツですか…?
看護婦さんに…!?
苺…可愛すぎ///
「わかった…一緒に入ろう」
「うん!私律君のお手伝いしてあげるね!!」
…マヂか…
「律君歩ける?」
「あぁ」
大分ふらつくけどな…

