「律君…キスして?」
「ッ!?」
「お願い…」
そう言って苺は俺がキスしやすいように顔を近づけた。
「…しょうがねぇなぁ」
「…んッ…」
キスはすぐに深くなって…
「あッ…ふ、ぁ…」
苺の真っ赤な顔が見える。
「はぁ…んンッ…」
長いキスが終わって…
「もう帰んなきゃ…外暗くなるぞ」
口ではそう言ってるけどホントはまだ帰したくなくて…
「ん…もう帰る…」
そう言う苺も何故か帰る気配がない。
数分たって…
「苺…マヂでもう暗くなるから」
「ぅん…」
頷いた苺は俺に抱きついてきて…
「また明日も来るからね」
そう呟いて
「じゃあ…ばいばい」
ガラガラッ…
病室を出て行った。
「ッ!?」
「お願い…」
そう言って苺は俺がキスしやすいように顔を近づけた。
「…しょうがねぇなぁ」
「…んッ…」
キスはすぐに深くなって…
「あッ…ふ、ぁ…」
苺の真っ赤な顔が見える。
「はぁ…んンッ…」
長いキスが終わって…
「もう帰んなきゃ…外暗くなるぞ」
口ではそう言ってるけどホントはまだ帰したくなくて…
「ん…もう帰る…」
そう言う苺も何故か帰る気配がない。
数分たって…
「苺…マヂでもう暗くなるから」
「ぅん…」
頷いた苺は俺に抱きついてきて…
「また明日も来るからね」
そう呟いて
「じゃあ…ばいばい」
ガラガラッ…
病室を出て行った。

