「あのね…私も、"くまジロー"とお揃いの…"くまゴロー"持ってるから…律君だと思って毎日一緒に寝るね///」
「…あぁ///」
「「…~ぶはッ!!」」
咲と聖…同時に吹きやがった…
「律夜…夜、淋しくなったら…くッ、"くまジロー"抱き締めて寝るんやで…ッ!!」
「……」
咲…笑いをこらえながら話すな。
「いや…ふッ、"くまジロー"を苺ちゃんだと…ははッ、思ってキスしてイイんだぞ…ッ!!!」
聖…笑いこらえられてねぇよ。
それから1時間後に咲と聖が帰った。
「苺…最近学校でなんかあった?」
「ん~?"なんか"って?」
「…告られたとか」
「ッ!なんで!?」
「…告られたんだ」
「…ちゃんと断ったよ?」
「当たり前」
「私は律君だけのモノだからね」
「…それも当たり前///」
「律君も…私だけのモノ?」
「…苺以外の誰のモノになんだよ?…苺のモノに決まってんじゃん」
「…やったぁ///」
「ッ///」
苺…可愛すぎ///
「…あぁ///」
「「…~ぶはッ!!」」
咲と聖…同時に吹きやがった…
「律夜…夜、淋しくなったら…くッ、"くまジロー"抱き締めて寝るんやで…ッ!!」
「……」
咲…笑いをこらえながら話すな。
「いや…ふッ、"くまジロー"を苺ちゃんだと…ははッ、思ってキスしてイイんだぞ…ッ!!!」
聖…笑いこらえられてねぇよ。
それから1時間後に咲と聖が帰った。
「苺…最近学校でなんかあった?」
「ん~?"なんか"って?」
「…告られたとか」
「ッ!なんで!?」
「…告られたんだ」
「…ちゃんと断ったよ?」
「当たり前」
「私は律君だけのモノだからね」
「…それも当たり前///」
「律君も…私だけのモノ?」
「…苺以外の誰のモノになんだよ?…苺のモノに決まってんじゃん」
「…やったぁ///」
「ッ///」
苺…可愛すぎ///

