「ん…」
俺は少しずつ目を開いた。
そして俺の目に1番に飛び込んできたものは…
ピンクのリボン。
…何これ?
てか、ここ柔らかい…
「律君…起きたの?」
「?」
苺の声がして起き上がった
けど…!!!
俺、どこに寝てたんだよ!?
俺が寝てた場所…、柔らかかったところ…
苺の胸の上じゃねーかぁぁぁ!!!
しかもなんでTシャツめくられてんの!?
ブラ丸出し…
俺を殺す気?
てか俺、確か苺に膝枕されて寝たよね!?
なんで移動してんの!?
「苺…なんで俺…」
「…覚えてないんだ」
「…全く」
俺、何したのぉぉぉ!?
「律君…いつもより、激しかった」
「ッ!?」
"激しかった"…なんの抵抗もなくそう言った苺。
やっぱ天然…
じゃなくて!!
「俺、なんかヤバいこと…したんだよね…」
この状況見ればわかるよな…
俺…苺に何したんだよ…
「胸、舐められた…」
「ッ!?」
ちっくしょ〜…
まだそんなことしたことないのに…
俺は少しずつ目を開いた。
そして俺の目に1番に飛び込んできたものは…
ピンクのリボン。
…何これ?
てか、ここ柔らかい…
「律君…起きたの?」
「?」
苺の声がして起き上がった
けど…!!!
俺、どこに寝てたんだよ!?
俺が寝てた場所…、柔らかかったところ…
苺の胸の上じゃねーかぁぁぁ!!!
しかもなんでTシャツめくられてんの!?
ブラ丸出し…
俺を殺す気?
てか俺、確か苺に膝枕されて寝たよね!?
なんで移動してんの!?
「苺…なんで俺…」
「…覚えてないんだ」
「…全く」
俺、何したのぉぉぉ!?
「律君…いつもより、激しかった」
「ッ!?」
"激しかった"…なんの抵抗もなくそう言った苺。
やっぱ天然…
じゃなくて!!
「俺、なんかヤバいこと…したんだよね…」
この状況見ればわかるよな…
俺…苺に何したんだよ…
「胸、舐められた…」
「ッ!?」
ちっくしょ〜…
まだそんなことしたことないのに…

