「苺…」
俺は苺の頭を撫でながら言った。
「髪おろすと、綺麗だな」
「え?」
「髪結んでると可愛いし、おろすと綺麗」
「律君…」
「よし!もう起きるかな」
まぁ起きるも何も俺、眠れなかったんだけどさ。
俺はベッドからおりた。
「苺…?」
苺はベッドからおりてなぜかうつむいている。
「律君…クマできてる…私のせいで…ごめんね」
「…気にすんなって」
「でも…、ッ!?」
ちゅっ…
「おはよーのちゅー、してなかったから///」
「…うん///」
俺は苺の頭を撫でながら言った。
「髪おろすと、綺麗だな」
「え?」
「髪結んでると可愛いし、おろすと綺麗」
「律君…」
「よし!もう起きるかな」
まぁ起きるも何も俺、眠れなかったんだけどさ。
俺はベッドからおりた。
「苺…?」
苺はベッドからおりてなぜかうつむいている。
「律君…クマできてる…私のせいで…ごめんね」
「…気にすんなって」
「でも…、ッ!?」
ちゅっ…
「おはよーのちゅー、してなかったから///」
「…うん///」

