そして更に俺の理性が保てなくなるようなコトが起きた。
「んッ…」
「ッ!?」
苺が俺の足に自分の足を絡めてきた。
あ…苺の足、すべすべしてて気持ちイイ…
って、そうじゃなくて!
これはヤバいよ!!
「律君…大、好き」
「ッ///」
苺…寝言でもそんなコト言ってくれるんだ///
「…俺だって///」
めちゃくちゃ好きだし。
ぎゅっ…
更に苺が密着してきた為、俺の左腕が苺の胸の谷間に挟まれる。
「…///」
やっぱ胸でかい。
ドキ ドキ ドキ…
心臓うるさい。
はぁ…
寝れねぇ。
「んッ…」
「ッ!?」
苺が俺の足に自分の足を絡めてきた。
あ…苺の足、すべすべしてて気持ちイイ…
って、そうじゃなくて!
これはヤバいよ!!
「律君…大、好き」
「ッ///」
苺…寝言でもそんなコト言ってくれるんだ///
「…俺だって///」
めちゃくちゃ好きだし。
ぎゅっ…
更に苺が密着してきた為、俺の左腕が苺の胸の谷間に挟まれる。
「…///」
やっぱ胸でかい。
ドキ ドキ ドキ…
心臓うるさい。
はぁ…
寝れねぇ。

