よし、俺も寝るかな。
苺の寝顔を眺めていたらこっちまで眠くなってきた。
俺は苺の頭を軽く撫でてから
「おやすみ」
そう言って苺の唇に自分の唇を重ねた。
さすがに今はディープキスはしないよ!?
苺の隣に横になってから電気を消した。
苺、今日は疲れたんだろうな…
母ちゃんに気を使ったりして。
母ちゃんは苺のコト気に入ったみたいだから問題ないケド。
いろいろ考えてるうちにだんだんうとうとし始めた俺だったケド…
ギシッ…
この瞬間、眠気は一気に覚めた。
苺が寝返りをうって俺に密着してきたから。
ッ!?
むッ、胸が当たってる!!
俺の左腕に胸がッ!!
それにいつもとは違う。
今は…ノーブラ!!!
つまり、俺の左腕と苺の胸の間にはワイシャツの布1枚しかなくて…
(俺はいつも上半身裸で寝てるから)
あぁ、ヤバい…
温かいし柔らかいし…///
理性が…ッ!!
苺の寝顔を眺めていたらこっちまで眠くなってきた。
俺は苺の頭を軽く撫でてから
「おやすみ」
そう言って苺の唇に自分の唇を重ねた。
さすがに今はディープキスはしないよ!?
苺の隣に横になってから電気を消した。
苺、今日は疲れたんだろうな…
母ちゃんに気を使ったりして。
母ちゃんは苺のコト気に入ったみたいだから問題ないケド。
いろいろ考えてるうちにだんだんうとうとし始めた俺だったケド…
ギシッ…
この瞬間、眠気は一気に覚めた。
苺が寝返りをうって俺に密着してきたから。
ッ!?
むッ、胸が当たってる!!
俺の左腕に胸がッ!!
それにいつもとは違う。
今は…ノーブラ!!!
つまり、俺の左腕と苺の胸の間にはワイシャツの布1枚しかなくて…
(俺はいつも上半身裸で寝てるから)
あぁ、ヤバい…
温かいし柔らかいし…///
理性が…ッ!!

