「うぅ…とにかく…今日は、だめッ!!」
「えッ…」
思わず力が緩んでしまう。
その隙に苺が俺から離れて風呂場へと走っていった。
"今日は、だめッ!!"って…
明日ならイイの?
…俺、冗談で言ったのに。
苺、本気にしちゃったのかな?
あ、苺は天然だった…
まぁイイや。
明日もしかしたら苺と一緒に入れるかもしれないし!!
「律君…次、お風呂入っていいよ」
「あぁ…今行く…ッ!?」
苺が風呂から出てきた…けどッ!!
「何!?その格好ッ!?」
「え?私、寝るときいっつもこの格好だよ?」
そうなのぉッ!?
苺の格好は…
ワイシャツ1枚着てるだけ。
「律君?早く入ってきて」
「…はい」
恐るべし、天然ッ!!!
でも…天然万歳☆
「えッ…」
思わず力が緩んでしまう。
その隙に苺が俺から離れて風呂場へと走っていった。
"今日は、だめッ!!"って…
明日ならイイの?
…俺、冗談で言ったのに。
苺、本気にしちゃったのかな?
あ、苺は天然だった…
まぁイイや。
明日もしかしたら苺と一緒に入れるかもしれないし!!
「律君…次、お風呂入っていいよ」
「あぁ…今行く…ッ!?」
苺が風呂から出てきた…けどッ!!
「何!?その格好ッ!?」
「え?私、寝るときいっつもこの格好だよ?」
そうなのぉッ!?
苺の格好は…
ワイシャツ1枚着てるだけ。
「律君?早く入ってきて」
「…はい」
恐るべし、天然ッ!!!
でも…天然万歳☆

