そんな事を 考えていると 誠さんが後ろから 抱きしめてきて 耳元で 「遅刻しちゃうよ?」 って囁いてきた 「ん…」 ヤバい/// 耳元弱いんだよぉ//// 恥ずかしい≧_≦ 「感じてないで、早く 準備しろよ? 送って行けないんだからな 後でお仕置きするから 覚えて置けよ 先に行くからな」 そう言って、 先に玄関を出て行った…