22時just 「行くぞ!!」 雅「はい!!」 私達は正面から乗り込んだ。 殴りかかってきたが全て避けて殴り返した。 組員がかなり減り、あとは雅明に任せて組長のところへ行った。 そして思い切り部屋のドアを開けた。 .