眼鏡彼氏と変態彼氏



んー、でもまああたしには関係ないかな…

「んでさあ、玲菜はどこまでしたの??」

「そっ…それはあ…」

玲菜は顔を赤くする。

「教えてよお!」

雪はずっとお願いしていた。

「えっとお…」