「お前本当面白いな! いいよ!全然。 まぁ…俺にほれてもしらないからなwwwなんてな」 もう惚れてるなんていえもせず… 「じゃあな」 と嵐のように去っていく王子に心臓が早くなりすぎて 胸を押さえるしかできなかった