「なんでこうなるの?」
「まぁいいじゃん。」
「全然よくない!」
そんなことを話す今の私たちの状態はと言うと。
一緒にお風呂に入ったところまではいいものの、なぜか聡ちゃんが私の身体を洗うと言い始め。
結局私は聡ちゃんに身体を洗ってもらってるものの、それがくすぐったくて仕方がない!
「聡ちゃんさ、身体洗うのを理由に変なことしようとしてない?」
「だったら?」
何かあっさりと認めてる。
変なことしようとしたって絶対にさせなっ…!!
「んっ…」
身体を洗ってる最中にキスをしてきた聡ちゃん。
変なことはさせないと言ってるそばから、キスされてる私ってどんだけガードが緩いんだろうか…。
「まぁいいじゃん。」
「全然よくない!」
そんなことを話す今の私たちの状態はと言うと。
一緒にお風呂に入ったところまではいいものの、なぜか聡ちゃんが私の身体を洗うと言い始め。
結局私は聡ちゃんに身体を洗ってもらってるものの、それがくすぐったくて仕方がない!
「聡ちゃんさ、身体洗うのを理由に変なことしようとしてない?」
「だったら?」
何かあっさりと認めてる。
変なことしようとしたって絶対にさせなっ…!!
「んっ…」
身体を洗ってる最中にキスをしてきた聡ちゃん。
変なことはさせないと言ってるそばから、キスされてる私ってどんだけガードが緩いんだろうか…。

