次の日もふーくんは公園にいた。 よっ!てしてきて、また2人で少し話してから駅まで送って貰った。 ―――――――――― それから、気がつけばもう2ヶ月が経っていた。 そして、毎日ふーくんに送ってもらっていて。。 私のメイクはふーくん好みになるために、だいぶ薄くなっていた。