輝く龍①‐仲間‐

俺の番になった





とりあえず走って紙を引いた





・・・・・・・・・・・・・好きな人





フッと浮かんできた雪月





俺・・・・雪月が好きなのか・・・・・?





まあ考えてる暇ねえしな





陰で休んでいる雪月のところへいった





凛「あれえ?誰借りるの?」





『雪月』





凛「ああ!おっけえー」