『あっ!!!こんばんわ・・・!!今日からお世話になります・・!』 そう言ってきたのは目の前で顔を赤くしながら話す男の子―――・・・ 男の子―――――!?!?!?!?!?!?! いやっまさかお母さんがうちに男の子を住ませるなんて思ってもみなかった!! 『……とっとりあえず上がって!』 まっ…まずはいろいろ聞かないとねっ! 『あっはい…!』