陰陽姫 闇の果てに待つのは…



蓮「いーないーな、僕も行ったらダメ?」

龍「良いッスよ?ただし、子供が好きなら…ですけど。」

すると橘君も烏山君と阿部先生に向き直り

拓「よかったらお2人もどうぞ♪」

賢「何だ、俺も誘ってくれるのか?」

飛「嬉しいが迷惑ではないか?神木さんに。」

チラッと翠に視線を向ける烏山君。

翠「もう、ええどすわ。20人分の食事用意すんなら1人2人も変わらんですから…」

賢「しかし大人数だな。橘の家って何なんだ?」

拓・龍「行けばわかる!」

2人はそれ以上は教えてくれなかった。