翌日……
学校にて…
「えー!!!!まじで!?!?ルカ凄いじゃん☆」
「私もビックリしちゃってさ…。」
「そりゃビックリすんだろな。学校卒業はするだろ?」
「それは勿論!!」
「そっかー。ルカちゃんも夢の第1歩を踏み出したんだね?」
「和真…。みんなのお陰だよ。」
「颯太君は正直嬉しい?」
菜月の質問に迷うことなく答える。
「勿論!!ただライバルが増えそうだよ(苦笑)」
「確かに、ウチも美咲様のファンが増えるのは嬉しいけどライバルが増えるし…複雑…(沈)」
菜月の言動にみんなが笑い合い昼休みが終わった。
放課後はメンバーのみんなが勢ぞろいで迎えに来てくれていた。
いつもと変わりない会話をしながら目的地に到着した。
鬼瑠亜が電話をしてくれていたので、すぐに案内された。
「待っていました。どうぞ宜しくね、さっそく君達には活動をしてもらいたい。」
具体的には会社側で主催するライブに先輩たちと一緒に参加するところから始まり、会社で運営する自分たちのサイト運営。
さらにはインディーズとしてCD販売。
他にも多々あったが、まだ学生と言う事も考慮してくれていて、とてもイイ人だった。
夢膨らむ中新たな目標も持てた。
学校にて…
「えー!!!!まじで!?!?ルカ凄いじゃん☆」
「私もビックリしちゃってさ…。」
「そりゃビックリすんだろな。学校卒業はするだろ?」
「それは勿論!!」
「そっかー。ルカちゃんも夢の第1歩を踏み出したんだね?」
「和真…。みんなのお陰だよ。」
「颯太君は正直嬉しい?」
菜月の質問に迷うことなく答える。
「勿論!!ただライバルが増えそうだよ(苦笑)」
「確かに、ウチも美咲様のファンが増えるのは嬉しいけどライバルが増えるし…複雑…(沈)」
菜月の言動にみんなが笑い合い昼休みが終わった。
放課後はメンバーのみんなが勢ぞろいで迎えに来てくれていた。
いつもと変わりない会話をしながら目的地に到着した。
鬼瑠亜が電話をしてくれていたので、すぐに案内された。
「待っていました。どうぞ宜しくね、さっそく君達には活動をしてもらいたい。」
具体的には会社側で主催するライブに先輩たちと一緒に参加するところから始まり、会社で運営する自分たちのサイト運営。
さらにはインディーズとしてCD販売。
他にも多々あったが、まだ学生と言う事も考慮してくれていて、とてもイイ人だった。
夢膨らむ中新たな目標も持てた。

