「この曲は私が夢に向かっている人達や頑張ってる人達を応援したい、て気持ちから作りました。」
…………___________
楽屋に戻り最後はバンドマンみんなでステージに上がった。
サプライズにはビックリしたけど楽しかった。
打ち上げの為急いでみんな後片付けをする。
そんな中突然声を掛けられた。
「すいません、Berryの柴依瑠さんですよね?…私音楽関係の者で是非ウチの会社でバンドをしてほしいと思いまして。」
私が固まると鬼瑠亜が話してくれた。
「ありがとうございます。俺がこのバンドのリーダーです。」
「そうでしたか。では、詳しい話を少しでも聞きたいと、思いましたらこちらに連絡を。良い返事待ってます。失礼します。」
そう言って鬼瑠亜に名刺を渡し去って行った。
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楽屋に戻り最後はバンドマンみんなでステージに上がった。
サプライズにはビックリしたけど楽しかった。
打ち上げの為急いでみんな後片付けをする。
そんな中突然声を掛けられた。
「すいません、Berryの柴依瑠さんですよね?…私音楽関係の者で是非ウチの会社でバンドをしてほしいと思いまして。」
私が固まると鬼瑠亜が話してくれた。
「ありがとうございます。俺がこのバンドのリーダーです。」
「そうでしたか。では、詳しい話を少しでも聞きたいと、思いましたらこちらに連絡を。良い返事待ってます。失礼します。」
そう言って鬼瑠亜に名刺を渡し去って行った。

