『エントリーNo.32や...山田香奈です』 まだ32番か~... 確か200人ぐらいいるからまだまだ終わりそうにない この女、俺のこと好きなのかしらないが俺の方を見て赤くなっていた 『あ...ありがとうございました!』 その後も俺は適当に仕事をしていた