ってか優舞サン? 口がニヤッてしてて怖いですよ… 「おぃ倖凱着いたっての!」 俺は優舞に言われて店の前に着いていることに気付いた 自動ドアがウィーンと音がしてブリブリした制服の店員に迎え入れられた 「いらっしゃいませぇ~ッ」 お前は柳原か○こか!! 俺が一人でツッこんでいると優舞は何も言わず店内を見渡しそして言った 「アイツだ・・・」 優舞が冷たい視線を送っている先を見るとあのときの・・・ 俺たちの人生丸々変えやがった奴らが座っていた