瑠季「そういえば來がなんか考えてる感じだったぞ?」
と思いだしたようにあたしたちに行ってきた
桜「やっぱり……なんかメンドイことになるような気がする…」
瑠季「あぁ。あれは何か企んでる顔だったからな…」
蓮「でもどんなことを思いつくんだ?」
桜「う~ん……」
瑠季「でもこういうときって毎回とんでもないことを思いつくからな…」
そうなんだよなぁ…
毎回來さんの思いつきは突然で…
來さんが総長だった時もいろいろあったなぁ~~
なんて思っていると、
と思いだしたようにあたしたちに行ってきた
桜「やっぱり……なんかメンドイことになるような気がする…」
瑠季「あぁ。あれは何か企んでる顔だったからな…」
蓮「でもどんなことを思いつくんだ?」
桜「う~ん……」
瑠季「でもこういうときって毎回とんでもないことを思いつくからな…」
そうなんだよなぁ…
毎回來さんの思いつきは突然で…
來さんが総長だった時もいろいろあったなぁ~~
なんて思っていると、

