私「なんかガラ悪いのいっぱいおるやん。こんちゃん、やめようや〜。」 こん「あっ!雅也たちやわ!大丈夫、友達やから!」 私「そうなん?ほないいけど。」 雅「あっ、こんやん!」 こん「久しぶりやな〜!」 二人が話しこんでいたから、私はとてつもなく暇だった。 なんとなくボーってしてると、物凄い視線を感じる…。 ?「自分可愛いなー!」 私「は?」 思わず言われた言葉にビックリしてしまった。