秋「大丈夫。ちょっと診るだけだから。」 羽愛「……うん。」 寝室に行ってベットに横になった。 秋は体温計と聴診器を持って寝室に入ってきた。 秋「そんな泣きそうな顔しなくても大丈夫だよ。」 羽愛「……グスッ」 秋は優しく頭をなでてくれた。 秋「体温計ろうな。」 秋「体温計ってる間に心音聞かせて?」 羽愛「グスッ…やだ…。」 秋「わがまま言わないの!!」