秋はあたしをベットにおろして自分も隣に寝た。 秋「おやすみ。」 羽愛「…おやすみ。」 秋は抱きしめてくれた。 秋の腕の中でゆっくり眠りにおちた…。 ………………。 夜中に目が覚めた。 なんか息が苦しいよ。 過呼吸だ…。 はぁ…はぁ… 秋は寝てるからあんまり起こしたくない。 でもひどくなると喘息でちゃうし…。 やっぱり起こそう。 羽愛「…はぁ…秋…秋…。」 秋「……ん?」 はぁ…はぁ… 苦しいよ。