かっ神崎?ーーー 「キャッ」 あたしはビックリして思わず 足をくねらせてしまった。 ドテッ からの尻もち... ただの変子としか言いようがない; 「はははははー(笑)大丈夫かよ」 ぞろぞろといっぱい男子達が 近づいてくる。 その中にはもちろん斎藤君も いるわけで、、、 恥ずかしい////// 「大丈夫?立てるか?」 あたしに優しく差し伸べてくれた 王子様は、、、、、、