隆:「飽きられないかなって。幻滅されてそうでさ…。」
渉:「すれ違ってるのか?」
隆:「少し、な。登下校は一緒だけどさ。部活終わるまで待たなくても良いのにさ。」
渉:「俺もヤるの付き合ってから3年後くらいだったからな。逆に仕掛けられかけたしさ。」
隆:「咲も大事だし部活も大事だしでさ、引退してから付き合えば良かったな。」
一:「他に男がいたらどうすんだ?隆也は伝えずに見守るんじゃね?」
隆:「かもな…。」
一:「ゆっくりの方がいい。俺社会人になるまで抱かないつもりだった。高山姉弟のせいでな。」
隆:「何されたんだ?」
一:「1日目高山姉弟の弟が誤って梨紗にアルコール入りのカクテルを渡しちゃって、酔って誘惑してきた梨紗に負けて初めてを頂きまして、2日目に高山姉弟の姉が俺が喜ぶからって媚薬とは教えずにね。梨紗に感謝だけどあれは怖かった。」
健:「そっから一磨がね(苦笑)
渉から見て一磨ってどんな奴?」
渉:「理性の塊。」
健:「それが今じゃこんなだぜ?隆也焦ることないって。」
佑:「浮気されたら媚薬使えば良いわけだからさ。」
一磨がふらっと部屋を後にした
渉:「まだトラウマってるな。」
渉:「すれ違ってるのか?」
隆:「少し、な。登下校は一緒だけどさ。部活終わるまで待たなくても良いのにさ。」
渉:「俺もヤるの付き合ってから3年後くらいだったからな。逆に仕掛けられかけたしさ。」
隆:「咲も大事だし部活も大事だしでさ、引退してから付き合えば良かったな。」
一:「他に男がいたらどうすんだ?隆也は伝えずに見守るんじゃね?」
隆:「かもな…。」
一:「ゆっくりの方がいい。俺社会人になるまで抱かないつもりだった。高山姉弟のせいでな。」
隆:「何されたんだ?」
一:「1日目高山姉弟の弟が誤って梨紗にアルコール入りのカクテルを渡しちゃって、酔って誘惑してきた梨紗に負けて初めてを頂きまして、2日目に高山姉弟の姉が俺が喜ぶからって媚薬とは教えずにね。梨紗に感謝だけどあれは怖かった。」
健:「そっから一磨がね(苦笑)
渉から見て一磨ってどんな奴?」
渉:「理性の塊。」
健:「それが今じゃこんなだぜ?隆也焦ることないって。」
佑:「浮気されたら媚薬使えば良いわけだからさ。」
一磨がふらっと部屋を後にした
渉:「まだトラウマってるな。」

