梨:「一磨君…。」
一:「梨紗は別だよ?だから大丈夫、萌ちゃんの側にいても。」
梨:「良かったぁ。」
グイッ
一:「ってことでバイバ~イ♪」
一磨は梨紗を連れて観覧車乗り場に来た
一:「コレ乗ったらホテル行こ?」
梨:「うん♪」
観覧車内にて
梨:「一磨…。」
一:「おいで?」
梨:「うん♪」
梨紗は一磨の膝の間に座った
梨:「今日はいろいろとありがと♪」
一:「いいえ~。代わりに夜遅くまで寝かせないから♪」
梨:「美味しく食べてもらわなきゃ。」
一:「いつでも梨紗は顎が落ちるほど美味しいからね。」
梨紗は話を反らす為他の話題をふった
梨:「1年間でさ、気付いたことがあるんだ。」
一:「ん?」
梨:「一磨から1ミリ足りとも離れたくないなって。一磨がいないと弱くなるなぁってね(苦笑)」
一:「嬉しいこと言ってくれんじゃん。俺は今すぐに監禁したいとしか(苦笑)梨紗の目に健樹でも他の男が映るのが嫌でさ。」
梨:「健樹君は友達で萌の旦那さんになる人♪♪
一磨意外興味ないよ。」
一:「もし俺に飽きたら他の男のとこ行く?」
梨:「行かないよ?飽きる前に一磨Jr.がいそうだしね。」
一:「梨紗は別だよ?だから大丈夫、萌ちゃんの側にいても。」
梨:「良かったぁ。」
グイッ
一:「ってことでバイバ~イ♪」
一磨は梨紗を連れて観覧車乗り場に来た
一:「コレ乗ったらホテル行こ?」
梨:「うん♪」
観覧車内にて
梨:「一磨…。」
一:「おいで?」
梨:「うん♪」
梨紗は一磨の膝の間に座った
梨:「今日はいろいろとありがと♪」
一:「いいえ~。代わりに夜遅くまで寝かせないから♪」
梨:「美味しく食べてもらわなきゃ。」
一:「いつでも梨紗は顎が落ちるほど美味しいからね。」
梨紗は話を反らす為他の話題をふった
梨:「1年間でさ、気付いたことがあるんだ。」
一:「ん?」
梨:「一磨から1ミリ足りとも離れたくないなって。一磨がいないと弱くなるなぁってね(苦笑)」
一:「嬉しいこと言ってくれんじゃん。俺は今すぐに監禁したいとしか(苦笑)梨紗の目に健樹でも他の男が映るのが嫌でさ。」
梨:「健樹君は友達で萌の旦那さんになる人♪♪
一磨意外興味ないよ。」
一:「もし俺に飽きたら他の男のとこ行く?」
梨:「行かないよ?飽きる前に一磨Jr.がいそうだしね。」

