それから麗華が出勤するまで2人はのんびり過ごしたのであった
同じ日、一磨達は
梨:「遊園地~♪♪」
遊園地に来ていた
一:「はしゃぎ過ぎるとパンツ見えちゃうよ?(黒笑)」
梨:「変態っ///」
一:「今更っしょ?行こ?」
梨:「うん♪♪」
梨紗が一磨の手を握りくっついた
一:「よしっ、お化け屋敷行こう♪」
梨:「え゙っ!?」
一:「出た後も側にいるから。」
梨:「絶対にいてね?」
一:「おう。」
梨:「一発目からお化け屋敷?」
一:「混む前にね♪」
2人はお化け屋敷から入り、その後ジェットコースターなどに乗ってから昼食にした
一:「こっち。」
梨:「どこ行くの?」
一:「レストラン。知る人ぞ知るお店。
待ち合わせしててね。」
一磨は梨紗の手を引いて静かなとこにあるレストランに着いた
一:「お待たせ、健樹、萌ちゃん。」
一磨達がレストランに着くと既に2人がいた
梨:「………?」
一:「去年4人で来たからね。入ろっか。」
4人はレストランに入りお昼ご飯を食べたのであった
萌:「初めて見た、あんな梨紗の幸せそうな顔。」
一:「そういう萌ちゃんも幸せなんじゃない?」
同じ日、一磨達は
梨:「遊園地~♪♪」
遊園地に来ていた
一:「はしゃぎ過ぎるとパンツ見えちゃうよ?(黒笑)」
梨:「変態っ///」
一:「今更っしょ?行こ?」
梨:「うん♪♪」
梨紗が一磨の手を握りくっついた
一:「よしっ、お化け屋敷行こう♪」
梨:「え゙っ!?」
一:「出た後も側にいるから。」
梨:「絶対にいてね?」
一:「おう。」
梨:「一発目からお化け屋敷?」
一:「混む前にね♪」
2人はお化け屋敷から入り、その後ジェットコースターなどに乗ってから昼食にした
一:「こっち。」
梨:「どこ行くの?」
一:「レストラン。知る人ぞ知るお店。
待ち合わせしててね。」
一磨は梨紗の手を引いて静かなとこにあるレストランに着いた
一:「お待たせ、健樹、萌ちゃん。」
一磨達がレストランに着くと既に2人がいた
梨:「………?」
一:「去年4人で来たからね。入ろっか。」
4人はレストランに入りお昼ご飯を食べたのであった
萌:「初めて見た、あんな梨紗の幸せそうな顔。」
一:「そういう萌ちゃんも幸せなんじゃない?」

