翌日
9時過ぎ、麗華が目を覚ました
麗:「………。」
葛:「………。」
麗:「ボソッ お子ちゃまなんだから(苦笑)」
葛木が麗華の胸に顔を埋めて寝ていたのだ
葛:「ガキで悪かったな。」
麗:「起きてたの!?」
葛:「寝てるって誰が言った?おはよ、麗華。」
麗:「おはよ。」
葛木はもぞもぞと動き麗華を抱き締めた
葛:「初めて見たかも、スッピン。」
麗:「見んな////」
葛:「なんで?可愛いじゃん。化粧してる麗華より大好きだよ?」
麗:「~~~~///」
麗華は赤くなった顔を隠すように葛木の胸に顔を埋めた
葛:「痛くなかったか?」
麗:「大丈夫だったよ?」
葛:「腰大丈夫?歯止め効かなかったから…。」
葛木は麗華の腰を撫でながら聞いた
麗:「大丈夫(ニコッ)
優細すぎない?」
葛:「普通だから。麗華こそ細すぎんじゃない?
麗華って何カップ?」
麗:「Eカップ。」
葛:「ちょー柔らか~い。」
麗:「てか、独占欲有りすぎ(失笑)」
葛:「見えないとこに付けたよ?逆に麗華も付けてよ。」
麗:「首に付けちゃうよ?(黒笑)」
葛:「付けて?1週間また頑張れるから。」
麗華はいろんなとこに付けた
9時過ぎ、麗華が目を覚ました
麗:「………。」
葛:「………。」
麗:「ボソッ お子ちゃまなんだから(苦笑)」
葛木が麗華の胸に顔を埋めて寝ていたのだ
葛:「ガキで悪かったな。」
麗:「起きてたの!?」
葛:「寝てるって誰が言った?おはよ、麗華。」
麗:「おはよ。」
葛木はもぞもぞと動き麗華を抱き締めた
葛:「初めて見たかも、スッピン。」
麗:「見んな////」
葛:「なんで?可愛いじゃん。化粧してる麗華より大好きだよ?」
麗:「~~~~///」
麗華は赤くなった顔を隠すように葛木の胸に顔を埋めた
葛:「痛くなかったか?」
麗:「大丈夫だったよ?」
葛:「腰大丈夫?歯止め効かなかったから…。」
葛木は麗華の腰を撫でながら聞いた
麗:「大丈夫(ニコッ)
優細すぎない?」
葛:「普通だから。麗華こそ細すぎんじゃない?
麗華って何カップ?」
麗:「Eカップ。」
葛:「ちょー柔らか~い。」
麗:「てか、独占欲有りすぎ(失笑)」
葛:「見えないとこに付けたよ?逆に麗華も付けてよ。」
麗:「首に付けちゃうよ?(黒笑)」
葛:「付けて?1週間また頑張れるから。」
麗華はいろんなとこに付けた

