麗:「ドS…んぁ…ゆ、う…やだぁ…」
葛:「麗華可愛い~。」
麗:「ばかぁ///」
葛:「…ッ…だからっていきなり触んな///」
麗華が後ろ手で葛木のアレを触ったのだ
麗:「軽く勃ってたよ?(黒笑)」
葛:「麗華が色っぽい声で啼くから。」
麗:「抜いてあげよっか(ニヤッ)」
葛:「ボソッ 優しくして。」
麗:「やだ♪」
葛:「他人に触られたの初めてなんだけど。」
麗:「嘘っ!?」
葛:「マジ。」
麗:「1人では?」
葛:「そんな虚しいこと出来るかよ。」
麗:「優って男よね?」
葛:「男だし。好きでもない女に興奮するかよ(呆)」
麗:「………///」
葛:「明日仕事?」
麗:「19時からラストまで。」
葛:「程々にすっか。」
葛木は麗華を抱き上げ軽く拭いてからベッドまで運んだ
葛:「いい?」
麗:「ぅん。」
葛:「痛かったら言って。」
麗:「うん。ゴムしなくても大丈夫だからね?」
葛:「怖いから…。
もしデキちゃったら育てられないし。」
麗:「優…。」
葛:「けどいつかは俺の子産んで?」
麗:「うん。」
その夜、日付を超える頃まで2人は身体を重ねあったのだった
葛:「麗華可愛い~。」
麗:「ばかぁ///」
葛:「…ッ…だからっていきなり触んな///」
麗華が後ろ手で葛木のアレを触ったのだ
麗:「軽く勃ってたよ?(黒笑)」
葛:「麗華が色っぽい声で啼くから。」
麗:「抜いてあげよっか(ニヤッ)」
葛:「ボソッ 優しくして。」
麗:「やだ♪」
葛:「他人に触られたの初めてなんだけど。」
麗:「嘘っ!?」
葛:「マジ。」
麗:「1人では?」
葛:「そんな虚しいこと出来るかよ。」
麗:「優って男よね?」
葛:「男だし。好きでもない女に興奮するかよ(呆)」
麗:「………///」
葛:「明日仕事?」
麗:「19時からラストまで。」
葛:「程々にすっか。」
葛木は麗華を抱き上げ軽く拭いてからベッドまで運んだ
葛:「いい?」
麗:「ぅん。」
葛:「痛かったら言って。」
麗:「うん。ゴムしなくても大丈夫だからね?」
葛:「怖いから…。
もしデキちゃったら育てられないし。」
麗:「優…。」
葛:「けどいつかは俺の子産んで?」
麗:「うん。」
その夜、日付を超える頃まで2人は身体を重ねあったのだった

