「お前らも俺たちの家族だからな!」 「名央さま…」 「草宮…」 「よし!パーティー行くぞ!」 草宮は先に部屋へと向かった。 「…名央さまらしいですね」 「そうですね」 そして楽しいパーティーが始まった。