「なっ…!?」
突然の訪問に驚くめぐみ。
「だから何だよ。めぐみ、今日はご飯どうする?」
「へ?ご飯…って今何時!?」
「えーと…7時21分32秒かな」
携帯を開き正確な時間を答える飛鳥。
「もうそんな時間!?」
「もうって…いつから部屋に居たんだよ…」
「が…学校帰ってきてから」
「2時間!?暖房も入れずに…寒くないか?つか、それまでなにしてたんだよ…」
呆れつつも、心配してくれる飛鳥。
「大丈夫…ありがと…」
めぐみはまだ放心状態のようだ。
すると飛鳥が、
突然の訪問に驚くめぐみ。
「だから何だよ。めぐみ、今日はご飯どうする?」
「へ?ご飯…って今何時!?」
「えーと…7時21分32秒かな」
携帯を開き正確な時間を答える飛鳥。
「もうそんな時間!?」
「もうって…いつから部屋に居たんだよ…」
「が…学校帰ってきてから」
「2時間!?暖房も入れずに…寒くないか?つか、それまでなにしてたんだよ…」
呆れつつも、心配してくれる飛鳥。
「大丈夫…ありがと…」
めぐみはまだ放心状態のようだ。
すると飛鳥が、


