非・リア充彼女

めぐみは、走って自分の部屋に戻ってしまった。

「今…の…やっべ…///」

そのころめぐみは…。

「(うわあああああああああああああ!!!何してんの自分っ!!ばかじゃないの!?)」

だいぶ落ち込んでいるようだ。

「はぁ……こんなんでいいのかな…」

思わず声が出てしまった。

「(こんなときにはっ!!アニメ見ようっ!!この間録画してたアニメっ!!)」

めぐみは急いでテレビをつけ、アニメ見始めた。