次の日 自分は、胸が苦しいながらも、バスに乗り、真里亜を見ていた! やっぱり、真里亜が大好きだ! よし!チャンスが合ったら告白しよって決めた!、振られてもいい!自分の中のモヤモヤをなくそうと決めていた!