「た・・・・・な・・・・だ・・・・・??」


「忘れた?」


俺は、忘れていないことを願った・・・。


「忘れるわけ・・・・ないじゃない!!!」


それはそうだよな、いきなり、髪のついた頭蓋骨見せられたんだから・・・。


「だよね・・・。」