悪魔と天使。-イケない恋-


「よくできました。笑」

陸ちゃんはそう言いながら、私のアソコに触れた

「もう、濡れてるね?
 翼感じてたの?」
「言わないで・・・っ」
「これなら、2本入るね。」

陸ちゃんは、自分の指を私のアソコに突っ込んだ

「やぁ!!!」

そして、一気にかき回した。

「やっ!んっあ…あっぁん!
 陸…ちゃっあっぁん!!!」
「もっと激しいのがいいの?」
「ちがっ…あぁっ!んぅぁ!!!」
「いいよ、激しくしてあげる。」
「陸ちゃぁ…んっあぁぅ!!」

陸ちゃんは、どんどん激しくかき回した

「翼、潮吹いてるよ。」
「我慢できっんぁ!ないんだもっんぁ!」
「シーツびしょびしょだ。」
「ごめっ!!ね、もう駄目っ!!!
 イク…ッイク…ぅあぁぁあぁぁ!!」

私は果てた。
体を捻じ曲げビクビクと感じていた。

「はぁ・・・はぁ・・・」
「翼・・・もう終わり?」

陸ちゃんは、1分もしないうちに
また、アソコに指を突っ込んでかき回した。