悪魔と天使。-イケない恋-


「チュッ」
「やっ・・・っ」

陸ちゃんは、私の耳をなめた。

「翼、声かわいーね。」

陸ちゃんに、そう言われた時、
慌てて口を押さえた。

「いいよ。聞かせてよ。
 翼のエッチな声。」

そう言いながら、制服の中に手を入れてきて
胸に触れた。

「やっ・・・」
「翼意外とでかいじゃん!笑」
「やだっ!陸ちゃん恥ずかしい!」
「翼可愛いー」

陸ちゃんとこんなことをしてる自分が情けない
でも、嫌じゃないんだ。

陸ちゃんは、私のカッターシャツを脱がせ
スカートも脱がせ、私はブラとパンツ姿になった

「やだ・・・陸ちゃん、見ないでっ」
「かわいいよ?」
「やだ・・・・っ」
「翼、自分で脱いで?」
「え?」
「脱いで?」

陸ちゃんはベットの上では意外にドS。
私は、恥じらいながらも裸になった