健「なぁ準司!
俺の彼女見に行かないか!?」
準「はぁ!?
なんでお前の彼女見に行かなきゃなんねぇんだよ!」
健「いいじゃん!!
行こ♪」
…という訳で嫌がる信也と俺を連れて健汰の彼女を見に行った。
健「あっ!
いた〜」
準「あの子?」
健「うん!
そうなんだ☆
かわいいでしょ♪」
信・準「「・・・」」
健「あいつさ〜
俺がお前らの事教えてやったからよくお前らの事知ってると思うぜ!」
準「あっそ!」
信「女に俺の事勝手に教えやがって!!」
その後健汰の彼女が来て健汰と話していた。
ふと見ると健汰の彼女の隣にどっかで見た事のあるような女がいた!!

