「連太君、日向帰るねぇ」 「ちょ!フラフラじゃん!」 「大丈夫だよぉ?」 「大丈夫じゃないから! 俺見送るから!なっ!?」 「はぁい♪」 この事が後に大変な事態に なるんだけど… 酔っている私には全然 この重大さが分かっていなかった