二人きりとなった部屋の中 甘いようななんだか変な空気が流れてます アリスの頭の中に 『諦めて身を任そうかな…』 なんていう考えが浮かんできました 帽子屋はその隙を見逃しません 「いいって思ってるみたいだな…じゃぁ、いただきます☆」 メイド服を一瞬で脱がした帽子屋 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」 絶叫するアリス…ご愁傷様(笑)