君に溺愛



水族館へ向かった

カップルが沢山いて…
親子の人もいて…
あぁして見ると私も龍といつか結婚したいなって思う


「行くぞ、美紅!」

私達は時間を忘れ遊んだ。

あっという間に時間はすぎていって

夜になった。